フューチャー・ラボが子供たちに与えたいもの
保護者の方々は、「子どもの能力を伸ばしてあげたい。
でもどんな習い事を選んだらこの子に合うのかがわからない」
このようなお悩みをお持ちの親御さんは多いのではないでしょうか?
お子様にとって「好奇心」が、何よりも強い学びへのエネルギーです。
フューチャー・ラボは好きな科目を好きなだけ選べて試せるビュッフェ式。
お子さまの成長にあわせ、興味、関心が変化する中に見つけやすい環境です。
楽しく学びに取り組める豊富なカリキュラムで、お子さまの好奇心を刺激します。
「自立学習力」を身につけさせたい
学ぶことは、学校を卒業したら終わりではありません。答えのない課題に挑み続ける力、
経験の無いことに考えながらチャレンジをする。この事はむしろ社会に出てからこそ
必要になる「生きる力」であると言えます。
フューチャー・ラボでは好奇心を刺激して、楽しみながら取り組むことで、学びが深まります。
このプラスの循環を作りだすことを大切にプログラムを組み立てして提供しています。
代表よりご挨拶
「子供達の未来を創り出す場であり続ける」

代表取締役社長
入江 正剛
私は東久留米市で生まれ育ちました。
幼少の頃は今以上に田畑も多く、自然豊かな環境でわんぱくに駆け回って遊んだことを今でも懐かしく思い出します。
愛着と思い入れの深いこの東久留米に、何をどのようにすれば、地域貢献ができるのか?
私の答えは「子供達の未来を創る」、そのような場を生みだすことでした。
経済の成長と共に私たちの生活環境は大きく変化してきました。科学技術も目覚ましいスピードで進化をとげており、私の幼少の頃には想像もできなかったモノやサービスが日常に溢れています。このように未来に向かう子供達が社会に出るときの世界に、何を求められるかを少なからず予測して対応していく必要があるとも考えました。
便利になることはとても素晴らしいことですが、その一方で、このような時代だからこそ、ずっと変わらないものを大切にしていきたいとも思っています。
それは「夢」です。
夢を見つけること、夢の実現に向かっていく想い、情熱や熱意は個々の成長を促し、人生を豊かにする重要な要素です。しかしながら、溢れるほど数多くの情報と接しながら過ごす現代は、夢を見つけにくい時代になってしまったとも言えるのではないでしょうか。
これからの時代を担う子どもたちに「夢を持つ大切さ」や、「夢と出逢える」環境を提供したい。
この想いがフューチャー・ラボを創業したきっかけであり、理念でもあります。
「そろばん」や「書道」といったド定番の日本ならでは習い事、これからの「夢」をかなえるには絶対必要なこと、「英語」やPCスキルとしての「プログラミング」、そして絶対おすすめは「理科実験教室(サイエンス ゲーツ)」です。これは、事業の開設当初より絶対提供したいことの一つで、散々探し求めでやっと実現できた断然おすすめの授業です。学校の学びだけでは得られない様々なことがらとの出逢いと経験を通じ、子ども達の目がキラキラと輝く時間をたくさん提供してまいります。
子供達の未来を創り出す場であり続ける。これが私の、この会社の基本理念です。
東久留米市滝山から世界へ羽ばたく「夢」への第一歩をフューチャー・ラボで見つけませんか?
教室でお子様の笑顔をお待ちしております。